社員インタビュー
Vol.1

仕事をしていく上でぶつかる未知の領域。
そこを超えていくのが楽しい。

木谷 正人
Masahito Kiya

シニアダイレクトマーケティングプロデューサー

プロフィール
コンタクトセンターの企画、カスタマーサポートのコンサルティング職を経て、2010年入社。前職の知見を活かした顧客接点の開発・改善業務において、現場のリーダーとして活躍中。

「ベスト」ではなく、「常にベター」が求められる仕事

クライアントが日々展開している顧客コミュニケーションやプロモーションを客観的に評価し、課題の発見と改善策の提案をほぼ毎週のように行っています。折込チラシからポイントプログラム、コールセンターに至るまで、顧客接点になるあらゆるものが仕事になります。同じことの繰り返しではなく、環境や条件が絶えず変わり、常に新しい発想や視点が求められるので、キツいと思うこともありますが、いつも刺激に満ちていて、やりがいのある仕事です。

さまざまな角度で、とにかく考え続ける

企画を一から作り上げることができて、かつ課題解決の道筋を立てられる人たちの中に身を置くことで、とにかく様々な角度で考え続けることができる習慣がつきました。未経験の領域でも、事実関係を整理したり、仮説を組み立てたりすることが多いので、自然とそういう思考が癖のようになってしまったのかもしれません。

色々な経験や価値観を持った人が混ざり合っていることが魅力

年齢やキャリアに関係なく、同じ土俵でスキルを磨けるところがこの会社の魅力です。全く違う業種にいた人たちの知見やスキルが融合して、メンバーがそれぞれが新しい刺激を受けつつ、それがちゃんとビジネスに結び付いているのがすごいと思います。そのせいなのかどうかはわかりませんが、疑問に思ったことや改善したいことは比較的フラットに言える環境ですし、そういう意味では新しく異業種から入って来た人でも馴染みやすい職場だと思います。

人間関係はフラットで、相談しやすい環境

仕事だけでなく、趣味でも、スポーツでも、総じてこだわり派が多い会社ですね。だからと言って気難しい人が多いのかと言うとむしろ逆で、仕事で行き詰まった時も、飲みながら色々と話を聞いてくれたり、意見をくれたりする先輩や上司が多いんです。直属の上司だけではなく、いろいろな人が話を聞いてくれる環境は、非常にいいと思います。

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